<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>こどものしつけ.com</title>
      <link>http://www.funky-mama.com/</link>
      <description>育児の中で必ず向き合う・・・しつけ。
こどものしつけ.comは、そんなお母さんたち共通の場でありたいと思います。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 08 Dec 2008 14:48:56 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>お父さんがやれること</title>
         <description><![CDATA[<p>お宅のご主人は、子育てに協力してくれていますか？<br>
お母さんだけに、子育てを任せているご主人は多いと思います。<br>
しかし、子育ては、お父さんとお母さんが協力して、力を合わせてやっていくものです。<br>
お母さんは毎日毎日、体調が悪くても、どんなに疲れていても、家事と子育てから離れることはできません。<br>
お父さんがもう少しだけ家庭に目を向けて、一緒に子育てに参加してみるだけでお母さんの負担はかなり楽になります。</p>

<p>だって、お父さんにできることはたくさんあるんです。<br>
お母さんの子育ての悩みを、聴いてあげるのも一つの子育て協力。<br>
周りに経験のある祖父母などいないお母さんはかなりの方が子育てブルーで悩んでるのが現状。<br>
そんな、いろいろな悩みを抱えているお母さんのことに気づいてあげてください。<br>
話を聴いてもらうだけで、きっとお母さんはすっきりとした気分になれるでしょう。<br>
そして、また明日からがんばろうという意思が湧くのです。</p>
<p>　　　　　</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_10.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_10.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300父親の役割</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Dec 2008 14:48:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>トイレトレーニング</title>
         <description><![CDATA[<p>トイレトレーニングで、一番大事なこと・・・<br>
それは、決して焦らないということ。<br>
よく、同じぐらいの年の子がトイレに自分でいけるようになった話を聞くと、焦ったり落ち込んだりしてしまいますよね。<br>
でも、ご心配なく！どんな子でも、いつか必ずオムツが取れる時期が来るのです。<br>
そう私も（＾＾あなたも（＾＾　　・・・ですよね。<br>
<span class="red">だから、「必ずできるようになるもの。」という思い込みが大切。</span><br>
そのことを頭に入れて、地道に頑張れば大丈夫だと信じ、トイレトレーニングさせてあげてくださいね。</p><img src="http://www.funky-mama.com/img/ko2.gif" class="right">
<p>　　　　</p>
<p>トイレトレーニングがうまくいかないとき、お母さんはイライラしてしまいますよね。<br>
でも、そのお母さんの様子に子どもが気づくと、怖がって黙ってしまったり、不安になって逆におもらしをしてしまったりすることが多いんです。</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_6.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">350トイレトレーニング</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 09:43:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お父さんと子供</title>
         <description><![CDATA[<p>うちの主人もそうですが、最近の父親は子供にとって怖い存在・・・ではないパターンが多いと思います。<br>
昔は、一家の大黒柱として威厳をもった父親、怖い父親という存在でしたが、今では子供を叱るのは、ほとんどお母さんの役割となっていますよね。<br>
お父さんはどちらかというと、怒らなくて優しい人、というイメージで子供は見ていることが多いです。</p>


<p>怒らなくて優しい人・・・なんですが、子供がお父さんになつかないことがあるようです。<br>
うちの主人はそうでもないですが、なつかない・・・理由とは、<br>
その理由で一番多いのが、お父さんが子供と接する時間が少ないこと。<br>
また、一緒にいてもあまり交流がない・・・ということではないでしょうか。</p>
<img src="http://www.funky-mama.com/img/ko3.gif" class="right">
<p>　　　　　</p>
<p>いつも外で働いているお父さんは、普段家にあまりいることができません。<br>
それなのに、休みの日は家に一緒にいることができるのに、ほとんど交流が少ない・・・のが、原因だと思います。<br>
多くのお父さんは、普段仕事が忙しくて、疲労がたまっている・・・<br>
そのせいなのか、家にいたとしても、あまり動こうとしないのではないでしょうか。</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_4.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300父親の役割</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 08:25:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食べ物の好き嫌い</title>
         <description><![CDATA[<p>子供はなぜ食べ物の好き嫌いができるのでしょうか？<br>
経験して思うのは、その原因は、噛むことに関連しているんだろうということ。<br>
ハンバーグとかミートボールなど、ひき肉を使った料理ならあまり噛まなくても食べられますよね。<br>
また、ラーメンやスパゲティなどの麺類もそうです。<br>
逆に、魚や野菜はパサパサしていて、子供にとって食べづらいのです。<br>
今の子供って、しっかり噛んで飲み込むことが、あまり得意じゃないんでしょう。</p>
<p>　　　　</p>
<img src="http://www.funky-mama.com/img/k11.gif" class="right">
<p>また、味つけにも原因があるんだろうと思います。<br>
一般的に、子供は甘辛いものが好きでよく食べる場合が多く、薄い味つけのものや香辛料の強いものは好みません。<br>
スナック菓子や外食で「味の濃いもの」に慣れてる・・・というより、慣れさせられた部分もあるんだと思います。<br>
私も入院生活の後、久し振りに外食でファミリーレストランに行ったとき、味の濃さにビックリした経験があります。<br>
「こんな濃い味の食事してたんだぁ。身体に良くないな。」と感じました。<br>
だから、子供が味の濃いスナック菓子を食べないように気をつけています。<br>
そこで、お肉や魚を子供向けに味つけする場合は、香辛料はできるだけ使わず、しゅうゆ、砂糖、みりんなどで甘辛く味つけするほうが良いでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_9.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/12/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100こんな生活場面では</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Dec 2008 13:51:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あいさつができない</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.funky-mama.com/img/k10.gif" class="right">
<p>自分の子が、悪いことと分かっているのに「ごめんなさい」を言えなかったり、何かしてもらっても「ありがとう」と言えないと、お母さんとしては悩んでしまいますよね。<br>
でも、そんな時、無理やり謝らせようとしたり、感謝を強要するのは逆効果かもしれません。</p>

<p>あいさつとは、自分の気持ちを相手に伝えることですよね。<br>
だから、全く気持ちも込めず、ただ礼儀として言葉だけ言わせても、何の意味もないんじゃないでしょうか。</p>

<p>　　　　　</p>
<p>お母さんやお父さんが、相手の人に対して謝ったり感謝している姿を、日常的に見ていれば、子供も自然とその意味を理解することができ、あいさつもできるようになるはずです。<br>
最近、挨拶もまともに出来ない親も時々みかけますが、<br>
そういう親が「挨拶のきちんとできる子」を育てるのは難しいでしょう。<br>
「子を見れば、その親が分かる・・・」ともいいます。<br>
<span class="blue">子育ては、「魂の教育」ともいいますから、親が真剣に向き合えば、それが子供に伝わるのは当然です。</span><br>
ですから、決して、焦ることはありません。<br>
あなた自身が子供の見本となれるように心がけ実践いたしましょう。</p>
<p>　　　　　</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_1.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">150親の態度、こころ持ち</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Nov 2008 15:35:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の前で夫婦喧嘩</title>
         <description><![CDATA[<p>子供の前で、夫婦喧嘩をしてしまうと、当然子供に影響を与えてしまいますよね。<br>
よく虐待されて幼少期を過ごした人が親になると、自分の子供を虐待する・・・<br>
なんていわれます。</p>

<p>夫婦喧嘩も口だけ、格闘しての大喧嘩、モノが飛び交う大喧嘩・・・<br>
いろいろあるでしょうが、子供はしっかりみつめています。</p>

<p><span class="red">人を叩いてもいいんだ・・・<br>
モノを投げつけてもいいんだ・・・<br>
口でののしってもいいんだ・・・</span></p>
<p>　　　　</p>
<p>当然ながら、悪い影響は与えてもいい影響はないですよね。<br>
だから、思わず喧嘩をしてしまったら、あとで、しっかり子供を慰めてあげることが大切。<br>
喧嘩してすぐは、怒りの気持ちでいっぱいでしょうから、気持ちが落ち着いてからでもいいです。<br>
<span class="mark">「ごめんね。怖かったね。」と子供を抱きしめながら、優しく慰めてあげましょう。</span><br>
それから、「お父さんとお母さん、仲良くするからね。」と、子供の心配を取り除くような言葉もかけてあげてください。<br>
小さな心臓をバクバクさせて緊張したわが子をしっかりと受け止めてあげてください。</p>
]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100こんな生活場面では</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 29 Nov 2008 14:52:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>少食</title>
         <description><![CDATA[<p>少食な子供の悩み・・・<br>
お母さん仲間でもよく話題になりますよね。<br>
私も経験ありますが、少食な子供に対して「食べなさい」としつこく言うパターンが多いです。<br>
でも、少食の子が、お母さんから強制的に「食べなさい！」と言われると、プレッシャーを感じてしまうことが多いのも事実。<br>
そうなってしまうと、家族での食事の時間は、楽しい団らんどころではなくなってしまいますね。<br>
それでは、監視状態と言えるでしょう。<br>
これでは、子供もリラックスなどできず、食べたくなくなるわけです。</p>
<img src="http://www.funky-mama.com/img/ko1.gif" class="left">
<p>　　　　</p>
<p>また、お母さん自身が、太ることに極端に敏感になっているのも、子供が少食になる原因になることがあります。<br>
「お母さんはちょっとしか食べないのに、自分はなんでたくさん食べないといけないの？」<br>
と感じてる子もいるんですね。<br>
特に、女の子だったら４歳にもなれば、同じ女として、お母さんの気持ちをわかっているもの。<br>
そんな少食の女の子は、「たくさん食べることは良くないこと、美しくないこと。」という意識を、お母さんによって植え付けされているのかもしれませんよ。<br><br>
あなたに心当たりあるなら、「食べることは大切なことだよ。」いうことを、しっかり教えてあげてください。<br>
そしてその場合、お母さんがおいしく食べるところを、子供さんによく見せてあげてくださいね。<br>
子供は、きっとお母さんを真似しようとするでしょう。</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_8.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100こんな生活場面では</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 10:42:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供が無視</title>
         <description><![CDATA[<p>みなさん、子供があなたを無視して、ムッとしたことありませんか？<br>
私も「○○ちゃーん、△△してー。」なんていってると・・・<br>
知らぬ間に姿が見えなくなり、別室で一人遊び始める・・・<br>
「えぇ、なに？」・・・なんてことよくあります。</p>
<p>　　　　</p>
<p>でも、子供が無視するのには、ちゃんと理由があるんです。<br>
子供が「無視」するときは、お母さんが強く子供をコントロールしようとしたときです。<br> 
たとえば、無理矢理言うことを聞かせようとしたり、子供の言うことにすぐに「だめ！」と強く批判するときです。<br>
大人が子供をコントロールすることに対しての防御法として、子供は「無視」をするんです。<br>
最初分からない頃は、こちらのボルテージが上がって・・・<br>
余計に叱ったりしていました。今となれば反省なんですけれどね。</p>
<p>　　　　</p>
<img src="http://www.funky-mama.com/img/ko6.gif" class="right">
<p>ある程度自我がでてくると子供は、親が自分をコントロールしようとしていることに気づいてきます。
そして、子供からみて、お母さんとの会話が成り立たないとしたら、弱い子供としては無視するくらいのことしか対応できませんからね。</p>

]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_3.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200スキンシップ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Nov 2008 15:51:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>指しゃぶり</title>
         <description><![CDATA[<p>指しゃぶりをしてる子は、歯並びが悪くなる・・・<br>
そんな話をよく聞きましたので、私も調べました。<br>
しかし、これは、本当のことかどうかわかりません。</p>

<p>
私の長男も中学生になりましたが、小六まで時々指しゃぶりをしてました。<br>
最初の頃、「そんなに指しゃぶりしていると学校でみんなにいじめられるからやめなさい。」
などとよく注意していました。<br>
多分、口がすっぱくなるくらい言ってたと思います。</p>


<p>そのうち段々と指しゃぶりの回数も減り、今はほとんどしなくなりました。<br>
でも、指しゃぶりをずっとしていた長男も、歯並びが悪いってことありません。<br>
現実、指しゃぶりをしたことがない子で、歯並びが悪い子だっていますから、それほど深刻になる必要はないのかなって思います。</p>
]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_7.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100こんな生活場面では</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 08 Nov 2008 09:52:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子供の虐待</title>
         <description><![CDATA[<p>最近よくニュースで話題になる児童虐待。<br>
虐待は、子供にとって、肉体的・精神的に傷を残す行為であり、親にも子供にも、何もプラスになることはない叱り方です。<br>
「しつけのためだから」と言って行われることが多いのですが、それは親の感情を一方的にぶつけているだけだと思われます。<br>
身体を傷つけるだけでなく、子供を無視したり、子育てを放棄することも一種の虐待です。<br>
そして、子供の心に、傷を一生残してしまうことが虐待の一番の大きな問題なのです。 </p>
<p>　　　</p>
<p>昔は虐待が全くなかったわけではないのですが、現代では虐待がとても深刻な社会問題になっています。<br>
その原因は、少子化になったことで、長時間お母さんと子どもが一緒にいることに関係しているようです。<br>
昔は、子供の数が多く家事に時間がかかり、虐待する暇などなかったでしょうし、祖父母の存在が大きかったんでしょうね。<br>
そういう意味で、近所の高齢者の方とお知り合いになって、親子でお付き合いしていくのも大切なことかもしれません。</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_5.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400児童虐待</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 08:58:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こどもの叱り方</title>
         <description><![CDATA[<p>子供が何かやってはいけないことをした時には、きちんと叱ることは大切なこと。<br>
ついつい「可愛いから、いいか。」なんて感情を持ってしまったりしますが、<br>
かわいいわが子のことを考えたら、だめなことはダメ。をきちんと伝えていくことが大事です。<br>
しかし、「叱る」ということに関しては、いくつか注意しなくてはいけないことがあります。<br>
まず、その子の性格によっては、叱っても大丈夫な子と、そうでない子がいることを知ってないといけません。</p>
<p>　　　　　</p>
<img src="http://www.funky-mama.com/img/ko5.gif" class="right">
<p>では、叱っても大丈夫な子というのは、どういう子なんでしょうか？<br>
こういうタイプの子とは、楽観的な子と情緒的に安定している子。<br>
こういう楽観的な子を叱ると、何度叱ってもあまり効き目がないようですね。<br>
そのうち叱っているほうが、ばからしくなってきて、アハハ・・・って最後には笑いに変わってしまいますね。<br>
また、情緒的に安定している子を叱ると、前向きに受け取ることができ、「ごめんなさい」という言葉が素直に出ます。</p>]]></description>
         <link>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_2.html</link>
         <guid>http://www.funky-mama.com/2008/11/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">250叱り方</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Nov 2008 15:28:56 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
